後編3-No.1632文書
某追悼文・和歌
慶長七年五月十二日
確認度高
概要
連歌師里村紹巴の生涯と業績を回顧する追悼文。若年から奈良・京都で和歌・連歌の道に励み、宗祇の遺風を継いだこと、八十歳で没したことを悼み、辞世・追悼の和歌を添える。
登場人物
里村紹巴、宗祇、作者不詳
宛先
(本田助之丞蔵文書)
キーワード
某追悼文・和歌、慶長七年五月十二日、里村紹巴、連歌師、宗祇、奈良、京都、敷島の道、八十歳、死去、追悼文、辞世、和歌、本田助之丞蔵文書
冊子頁
816-817頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf