後編3-No.1631文書
本多正純書状
(慶長七年)五月朔日
確認度高
概要
本多正純が鎌田政近へ、前年以来の相談に礼を述べ、龍伯・少将の願いが御前で解決したことを報じる。龍伯の上洛を急ぐよう求め、佐渡守宛の硫黄五十斤を受領して届けると伝えた書状。
登場人物
本多正純(上野介)、鎌田政近(出雲守)、島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、本多正信(佐渡守)
宛先
鎌田政近(出雲守)
キーワード
本多正純書状、慶長七年五月一日、本多正純、上野介、鎌田政近、出雲守、島津義久、龍伯、島津忠恒、少将、本多正信、佐渡守、上洛催促、硫黄五十斤
冊子頁
816頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf