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後編3-No.1629文書

本多正純書状

(慶長七年)五月朔日

確認度

概要

本多正純が贈答に礼を述べ、龍伯・少将の願いが解決したことを祝う。この機会に龍伯の上洛を急ぐよう相談すべきだとし、佐渡守宛の巻物を受け取って届けること、今後も用向きを申し付けるよう伝えた。

登場人物

本多正純(上野介)、島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、本多正信(佐渡守)、新納長住(旅庵)

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

本多正純書状、慶長七年五月一日、本多正純、上野介、島津義久、龍伯、島津忠恒、少将、本多正信、佐渡守、新納旅庵、上洛催促、巻物、贈答、取次

冊子頁

816

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf