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後編3-No.1628文書

寺沢正成広高書状

(慶長七年)五月朔日

確認度

概要

寺沢広高が、図書頭忠長の上洛によって懸案が解決し内府の神文も確認したことを喜ぶ。内府が八月に鷹野のため関東へ下向するので、龍伯は六月中に急ぎ上洛するよう勧めた書状。

登場人物

寺沢正成(広高・志摩守)、島津忠恒(羽柴少将)、島津義久(龍伯)、島津忠長(図書頭)、徳川家康(内府)

宛先

島津忠恒(羽柴少将)

キーワード

寺沢正成広高書状、慶長七年五月一日、寺沢広高、志摩守、島津忠恒、羽柴少将、島津義久、龍伯、島津忠長、図書頭、徳川家康、内府、神文、六月上洛、関東下向、鷹野

冊子頁

815

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf