後編3-No.1625文書
山口直友書状
五月一日
確認度高
概要
山口直友が島津忠恒へ、図書頭忠長が上洛し本多正純と協議していることを伝える。内府が関東へ下向すれば対談が難しくなるため、在洛中に急ぎ上洛して懇談するよう促し、太刀・馬・硫黄・砂糖の進上披露も報じた。
登場人物
山口直友(勘兵衛)、島津忠恒(薩摩少将)、島津忠長(図書頭)、本多正純(上野介)、徳川家康(内府)、新納長住(旅庵)
宛先
島津忠恒(薩摩少将)
キーワード
山口直友書状、五月一日、山口直友、勘兵衛、島津忠恒、薩摩少将、島津忠長、図書頭、本多正純、上野介、徳川家康、内府、上洛催促、太刀、馬、硫黄、砂糖
冊子頁
814-815頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf