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後編3-No.1622文書

恒吉八幡法楽和歌

年月日未詳

確認度

概要

恒吉八幡宮への法楽として島津一門・家臣らが詠んだ和歌集。卯の花や夏日などの題をめぐり、龍伯・少将をはじめ多くの詠者が季節の景物と信仰を詠み連ねる。

登場人物

島津義久(法印龍伯)、島津忠恒(少将)、島津忠俊(大膳亮)、島津久高、比志島国貞、伊集院久治(抱節)、沙弥宗親、沙弥休心

宛先

恒吉八幡宮

キーワード

恒吉八幡法楽和歌、慶長七年、恒吉八幡宮、法楽、和歌、卯花盛久、夏日同詠、島津義久、法印龍伯、島津忠恒、少将、島津忠俊、島津久高、比志島国貞、伊集院久治

冊子頁

811-813

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf