後編3-No.1619文書
島津惟新書状案
(慶長七年)四月十六日
確認度高
概要
島津義弘が本多正信へ、龍伯・少将の今後をひたすら頼むと述べる。図書頭忠長から正信が供奉しないと聞いたため、供奉する子の上野介正純と十分相談し、島津家の件をよい形に取り成すよう求めた書状案。
登場人物
島津義弘(惟新)、本多正信、本多正純(上野介)、島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、島津忠長(図書頭)
宛先
本多正信
キーワード
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冊子頁
809頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf