後編3-No.1614文書
島津義久書状案
(慶長七年)四月十日
確認度高
概要
島津義久が山岡道阿弥へ、享徳院下国時の書状に礼を述べ、先方の無事な上京を喜ぶ。自身の上洛について、御前で会う機会があれば適切に取り成すよう求め、度々の音信にも謝意を示した書状案。
登場人物
島津義久、山岡道阿弥、享徳院
宛先
山岡道阿弥
キーワード
島津義久書状案、慶長七年四月十日、島津義久、山岡道阿弥、享徳院、下国、上京、上洛、御前、取成し依頼、音信
冊子頁
807頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf