後編3-No.161文書
島津忠恒書状
(文禄五年)二月九日
確認度高
概要
島津忠恒が新納武蔵入道へ、新春を祝い、遠方のため久しく音信が途絶えているが、竜伯も健勝であると聞いて喜んだ書状。京都の春景に対し当地は辺鄙であると述べ、追ってまた連絡すると伝える。
登場人物
島津忠恒、新納武蔵入道、島津竜伯(島津義久)
宛先
新納武蔵入道殿
キーワード
島津忠恒、新納武蔵入道、島津義久、新春、無音、健勝、京都、春景、辺鄙、書状
冊子頁
62頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf