後編3-No.1609文書
山口直友書状
(慶長七年)二月四日
確認度高
概要
山口直友が前年十一月二十六日付の書状を受領したと報じ、図書頭に先方の書状を渡したこと、忠長の上洛後に面談して協議する意向を伝える。使者の帰国を急がせたことも詫びた。
登場人物
山口直友、島津忠恒(家久・薩摩少将)、島津忠長(図書頭)
宛先
島津忠恒(家久・薩摩少将)
キーワード
山口直友書状、慶長七年二月四日、山口直友、島津忠恒、家久、薩摩少将、島津忠長、図書頭、上洛、面談、使者帰国
冊子頁
806頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf