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後編3-No.1606文書

島津忠恒家久感状

正月廿四日

確認度

概要

島津忠恒が、新納旅庵長住が和睦実現のためたびたび上洛した忠節を賞し、知行三百石を与える。今後も一層奉公に励むよう命じた感状。

登場人物

島津忠恒(家久)、新納長住(旅庵)

宛先

新納長住(旅庵)

キーワード

島津忠恒家久感状、正月二十四日、島津忠恒、家久、新納長住、旅庵、和睦、度々上洛、忠節、知行三百石、奉公

冊子頁

805

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf