後編3-No.1596文書
島津義弘書状案
(慶長六年)十二月廿九日
確認度高
概要
島津義弘が、高畠新蔵を通じた申し入れへの返書に礼を述べる。内府は江戸で越年し、正月早々に上洛する予定だと伝え、近日使者を遣わしてさらに連絡するとした書状案。
登場人物
島津義弘(惟新)、高畠新蔵、徳川家康(内府)、寺沢広高(志摩守)
宛先
寺沢広高(志摩守)
キーワード
島津義弘書状案、十二月二十九日、島津義弘、惟新、高畠新蔵、徳川家康、内府、江戸越年、正月上洛、寺沢広高、志摩守、使者派遣
冊子頁
796頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf