後編3-No.1585文書
山口直友書状
十二月十日
確認度高
概要
山口直友が、新納旅庵の上洛時に事情を詳しく聞き、内府前では別条がないと重ねて伝える。龍伯の上洛を旅庵と相談して進めるよう求め、本多正信宛ての書状も届けて返報するとした。
登場人物
山口直友、島津義久(龍伯)、新納旅庵、徳川家康(内府)、本多正信
宛先
島津家当主
キーワード
山口直友書状、十二月十日、山口直友、島津義久、龍伯、新納旅庵、徳川家康、内府、身上安堵、上洛相談、本多正信、書状取次
冊子頁
793-794頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf