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後編3-No.1575文書

島津惟新書状案

(慶長六年)後十一月八日

確認度

概要

島津惟新が、高橋右近からの使札を喜び、京都滞留後に無事帰国したことと、宮崎の件が従前どおり下知に任されたことを祝う。詳細は使者の口上に託した書状案。

登場人物

島津義弘(惟新)、高橋右近

宛先

高橋右近

キーワード

島津惟新書状案、後十一月八日、島津義弘、惟新、高橋右近、京都滞留、帰国、宮崎、下知、祝賀、使者口上

冊子頁

788

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf