後編3-No.1563文書
島津龍伯詠草
慶長六年十月七日
確認度高
概要
島津龍伯が「到時節、其利自露」という句意を追膳して詠んだ和歌。時節が到来すれば道理・利益はおのずから明らかになるという趣旨を歌に託した。
登場人物
島津義久(龍伯)
宛先
(追膳)
キーワード
島津龍伯詠草、慶長六年十月七日、島津義久、龍伯、追膳、到時節、其利自露、和歌、時節、自然顕現
冊子頁
785頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf
慶長六年十月七日
島津龍伯が「到時節、其利自露」という句意を追膳して詠んだ和歌。時節が到来すれば道理・利益はおのずから明らかになるという趣旨を歌に託した。
島津義久(龍伯)
(追膳)
島津龍伯詠草、慶長六年十月七日、島津義久、龍伯、追膳、到時節、其利自露、和歌、時節、自然顕現
785頁
小
★★★
(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf