後編3-No.1562文書
文珠院某書状
十月五日
確認度高
概要
文珠院某が、奉行衆が内府へ逆心したため島津家には異議がないと見られていると伝え、早急に使節を上らせて釈明すれば解決できると助言する。近衛家の周旋にも触れ、出軍の動きが出る前の迅速な対応を促した。
登場人物
文珠院某、徳川家康(内府)、近衛家、島津家
宛先
島津家当主
キーワード
文珠院某書状、十月五日、文珠院、徳川家康、内府、奉行衆逆心、島津家、使節派遣、釈明、近衛家、周旋、出軍、早期対応
冊子頁
785頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf