後編3-No.1559文書
島津忠恒書状
九月十八日
確認度高
概要
島津忠恒が相手の療養を気遣い、上井甚六を派遣して容体の報告を求める。上方は静謐なので心配不要とし、旅庵や市正への取次、贈られた品への謝意、山本太郎右衛門からの伝言を記す。
登場人物
島津忠恒(家久)、新納旅庵、上井甚六、市正、山本太郎右衛門
宛先
(宛所不詳)
キーワード
島津忠恒書状、九月十八日、島津忠恒、療養、上井甚六、上方静謐、旅庵、市正、贈答、山本太郎右衛門、使者口上
冊子頁
783-784頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf