後編3-No.1558文書
島津惟新書状
(慶長六年)九月十七日
確認度高
概要
島津惟新が和談成立を祝し、旅庵・本多佐渡守・鎌田政近の働きで佐土原問題が調整されつつあると伝える。京都の判断を待つまで佐土原を堅固に守り、番手の人数を十分に配置するよう求めた。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久)、新納旅庵、本多正信、鎌田政近、島津義久(龍伯)
宛先
島津少将(忠恒)
キーワード
島津惟新書状、九月十七日、島津義弘、惟新、島津忠恒、少将、旅庵、本多正信、鎌田政近、佐土原、京都裁定、番手、守備強化、和談
冊子頁
783頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf