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後編3-No.1555文書

島津惟新書状案

(慶長六年)九月十三日

確認度

概要

島津惟新が、伊丹屋助四郎を死罪とする決定の実施状況を問い、内府の命と少将の墨付による禁制を厳守するよう命じた書状案。出船時の不審な動きも踏まえ、詳しい返報を求める。

登場人物

島津義弘(惟新)、伊丹屋助四郎、徳川家康(内府)、島津忠恒(家久)、平田増宗、比志島国貞

宛先

平田増宗・比志島国貞

キーワード

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冊子頁

782

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf