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後編3-No.1550文書

昭高院如雪道澄書状

九月五日

確認度

概要

昭高院如雪道澄が島津家の和談成立を祝し、大峯での祈念を怠らないと伝える。上洛した鎌田政近が翌日帰国すると聞いたため書状を託し、松茸一折を贈り、詳細を倉水主水祐の口上に委ねた。

登場人物

昭高院如雪道澄、島津義弘(惟新)、鎌田政近、倉水主水祐

宛先

羽柴兵庫頭(義弘)

キーワード

昭高院如雪道澄書状、九月五日、昭高院、如雪、道澄、島津義弘、羽柴兵庫頭、和談、大峯祈念、鎌田政近、帰国、松茸、倉水主水祐

冊子頁

780

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf