後編3-No.1541文書
島津龍伯詠草
慶長六年八月二十五日
確認度高
概要
島津義久(龍伯)が伊作天神への法楽として「たつ霧も地にはのぼらぬ嶋ね哉」と詠み、署名を添えた詠草。
登場人物
島津義久(龍伯)、伊作天神
宛先
伊作天神
キーワード
島津義久(龍伯)、伊作天神、法楽、和歌、たつ霧、嶋ね、詠草
冊子頁
777頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf
慶長六年八月二十五日
島津義久(龍伯)が伊作天神への法楽として「たつ霧も地にはのぼらぬ嶋ね哉」と詠み、署名を添えた詠草。
島津義久(龍伯)、伊作天神
伊作天神
島津義久(龍伯)、伊作天神、法楽、和歌、たつ霧、嶋ね、詠草
777頁
小
★★★
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