後編3-No.1530文書
島津忠恒書状
(慶長六年)八月三日
確認度高
概要
島津忠恒が本田源右衛門に、諸境目の普請は特に念を入れて進めるよう諸方へ命じたと伝え、担当する境でも油断なく実施するよう命じる。詳細は山鹿弥助の口上に託した書状。
登場人物
島津忠恒(家久)、本田源右衛門、山鹿弥助
宛先
本田源右衛門尉
キーワード
島津忠恒(家久)、本田源右衛門、山鹿弥助、境目、普請、国境防備、命令、口上
冊子頁
771-772頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf