後編3-No.1525文書
島津惟新書状
(慶長六年)七月二十一日
確認度高
概要
島津義弘が島津義久に、懸案の相談がまとまったことを喜び、船を出して使者一人を七月二十三・二十四日頃に送ると知らせる。使者が鹿児島へ着く時には伊集院久治(抱節)を同席させる手筈であると伝えた。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津義久(龍伯)、伊集院久治(抱節)、伊勢平左衛門
宛先
島津龍伯(義久)
キーワード
島津義弘(惟新)、島津義久(龍伯)、伊集院久治(抱節)、伊勢平左衛門、談合成立、船、使者派遣、鹿児島
冊子頁
767-768頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf