後編3-No.1523文書
本多正信書状
(慶長六年)七月十七日
確認度高
概要
本多正信が島津忠恒に、以前に義弘の内意を徳川家康へ伝えた経緯を述べる。謝礼使者を駿府へ同道する予定だったが普請役のため上野介へ取り次ぎ、良好な結果が期待できると伝えた。
登場人物
本多正信、島津忠恒(家久)、島津義弘(惟新)、徳川家康、上野介
宛先
島津少将(忠恒)
キーワード
本多正信、島津忠恒(家久)、島津義弘(惟新)、徳川家康、駿府、謝礼使者、上野介、普請、取次
冊子頁
767頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf