後編3-No.1509文書
有川貞政書状
(慶長六年)五月二十五日
確認度高
概要
有川貞政が本田助允に、銀子二百五十八匁の相渡しと、供の者六人へ三か月分の飯米・衣裳分を給したことを記し、銀子の用途を詳しく書き留めるよう求めた書状。
登場人物
有川貞政、本田助允(元親)
宛先
本田助允(元親)
キーワード
有川貞政、本田助允(元親)、銀子、飯米、衣裳、会計、覚書
冊子頁
762頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf
(慶長六年)五月二十五日
有川貞政が本田助允に、銀子二百五十八匁の相渡しと、供の者六人へ三か月分の飯米・衣裳分を給したことを記し、銀子の用途を詳しく書き留めるよう求めた書状。
有川貞政、本田助允(元親)
本田助允(元親)
有川貞政、本田助允(元親)、銀子、飯米、衣裳、会計、覚書
762頁
中
★★★
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