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後編3-No.1500文書

島津忠恒書状

(慶長六年)四月十三日

確認度

概要

島津忠恒(家久)が龍伯に、上方使者との重要な談合のため鹿児島へ来るよう求める。使者には龍伯到着まで待つよう伝えており、今回の協議は一大事の決着に関わるため、早急な来訪を重ねて要請した。

登場人物

島津忠恒(家久)、島津義久(龍伯)、上方使者

宛先

島津龍伯(義久)

キーワード

島津忠恒(家久)書状、四月十三日、島津忠恒(家久)、島津義久(龍伯)、龍伯、上方使者、鹿児島、談合、使者待機、領国安堵、来訪要請

冊子頁

759

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf