後編3-No.1496文書
島津惟新義弘書状
(慶長六年)四月三日
確認度高
概要
島津惟新が忠恒に、黒田甲斐守が重ねて遣わした使者が日向八代に滞留していると報じる。相手方も島津の使者を待っているため、事情を聞き取れる人物を早急に派遣するよう求めた。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久)、黒田甲斐守
宛先
島津少将(忠恒)
キーワード
島津惟新義弘書状、四月三日、島津義弘(惟新)、惟新、島津忠恒(家久)、黒田甲斐守、使者、日向八代、滞留、使者派遣、意向確認
冊子頁
758頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf