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後編3-No.1494文書

島津竜伯義久書状

四月二日

確認度

概要

島津義久(龍伯)が惟新に、国家の行末に関する返答を受ける以上、隠居の身でも急ぎ帰るべきだと述べる。鹿児島で相談する意向を示し、自身も時機を見て赴くので、富隈へ逐一知らせるよう求める。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津義弘(惟新)、甚兵衛尉

宛先

島津惟新(義弘)

キーワード

島津義久(龍伯)書状、四月二日、島津義久(龍伯)、島津義弘(惟新)、甚兵衛尉、帰国、鹿児島、談合、富隈、国家安堵

冊子頁

757

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf