後編3-No.1479文書
島津忠恒書状
(慶長六年)三月十三日
確認度高
概要
島津忠恒(家久)が惟新に、川内までの道筋について手配すべきことを述べる。新弥太が快方に向かっているとの報を踏まえ、大口へ赴くよう早く申し付けることなどを相談した書状。
登場人物
島津忠恒(家久)、島津義弘(惟新)、新弥太
宛先
島津惟新(義弘)
キーワード
島津忠恒(家久)書状、三月十三日、島津忠恒(家久)、島津義弘(惟新)、惟新、川内、道筋、新弥太、快気、大口
冊子頁
752頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf