後編3-No.1472記事
島津義弘譜
慶長六年二月
確認度高
概要
島津義弘(惟新)譜は、慶長六年二月、義弘が中原円乗房を帖佐から京都へ遣わし、伏見で旅庵に会わせたことを記す。円乗房は御内書・本多佐渡守書状・近衛家書状を携え、島津家存続のための調略を進めた。
登場人物
島津義弘(惟新)、中原円乗房、旅庵、本多正信、近衛信尹
宛先
(島津義弘(惟新)譜の記事)
キーワード
島津義弘(惟新)譜、慶長六年二月、中原円乗房、帖佐、京都、伏見、旅庵、本多佐渡守、近衛家、御内書、島津家存続、調略
冊子頁
749頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf