後編3-No.1470文書
島津忠長証状
慶長六年二月八日
確認度高
概要
島津忠長が、祁答院・宮城は当時空城であるため、今回の軍事行動中に妻子を置き番を務めたいとの申出を認める。又吉との先約を踏まえ、求めがあればいつでも返上すると証した。
登場人物
島津忠長、平田太郎左衛門、鎌田出雲守、又吉
宛先
平田太郎左衛門・鎌田出雲守
キーワード
島津忠長証状、二月八日、祁答院、宮城、空城、妻子、城番、又吉、返上、平田太郎左衛門、鎌田出雲守
冊子頁
749頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf