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後編3-No.1469文書

島津忠恒書状

(慶長六年)二月六日

確認度

概要

島津忠恒(家久)が廣済寺主に、龍伯から贈られた春雪の詠歌と一同の歌を送り、返歌を求める。忠恒自身の二首も添え、龍伯の尊詠に和韻するよう依頼した書状。

登場人物

島津忠恒(家久)、島津義久(龍伯)、廣済寺主

宛先

廣済寺主

キーワード

島津忠恒(家久)書状、二月六日、島津忠恒(家久)、島津義久(龍伯)、龍伯、廣済寺、春雪、詠歌、返歌、和韻

冊子頁

748-749

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf