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後編3-No.1462文書

山口直友書状

(慶長六年)二月二日

確認度

概要

山口直友が義久に、忠恒の使者へ詳しく返答したことを伝え、上杉景勝が上洛する前に義久も上洛して領国安堵の交渉を進めるよう強く勧める。詳細は善才坊の口上に託した書状。

登場人物

山口直友、島津義久(龍伯)、島津忠恒(家久)、上杉景勝、善才坊

宛先

島津龍伯(義久)・近侍

キーワード

山口直友書状、二月二日、山口直友、島津義久(龍伯)、島津忠恒(家久)、上杉景勝、善才坊、上洛、領国安堵、使者、口上

冊子頁

747

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf