後編3-No.1451文書
島津竜伯書状
正月十七日
確認度高
概要
島津義久(龍伯)が年頭を祝し、当地の情勢を尋ねるとともに、上方の金蔵坊へ伝えられた「矢を射る看経」を自らも習いたいとして、参上時に書物を持参し、当地で稽古するよう依頼した書状。
登場人物
島津義久(龍伯)、本田六右衛門尉、金蔵坊
宛先
本田六右衛門尉
キーワード
島津義久(龍伯)書状、正月十七日、島津義久(龍伯)、本田六右衛門尉、金蔵坊、年頭祝賀、情勢照会、矢を射る看経、書物、稽古
冊子頁
742-743頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf