後編3-No.1450文書
正興寺玄昌置文
慶長六年正月十七日
確認度高
概要
正興寺玄昌が、京都の知人には命じられた当地の様子以外を伝えず、伊集院衆から聞いた事柄はそのまま言上し、旧来の親疎によって偏らないことを神仏に誓った置文。
登場人物
正興寺玄昌、京都知人、伊集院衆、抱節、理安
宛先
御近侍衆
キーワード
正興寺玄昌置文、慶長六年正月十七日、正興寺玄昌、京都知人、伊集院衆、抱節、理安、情報統制、言上、公平、起請
冊子頁
742頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf