後編3-No.1449文書
正興寺玄昌置文
慶長六年正月十七日
確認度高
概要
正興寺玄昌が島津家への別心がないことを誓い、自身は才覚が乏しく諸事の取り次ぎができないため、その点は容赦してほしいと申し述べた置文。
登場人物
正興寺玄昌、島津家
宛先
御近侍衆
キーワード
正興寺玄昌置文、慶長六年正月十七日、正興寺玄昌、島津家、忠節、別心なし、取次辞退、御近侍衆
冊子頁
742頁
読込量
小
面白さ
★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf
慶長六年正月十七日
正興寺玄昌が島津家への別心がないことを誓い、自身は才覚が乏しく諸事の取り次ぎができないため、その点は容赦してほしいと申し述べた置文。
正興寺玄昌、島津家
御近侍衆
正興寺玄昌置文、慶長六年正月十七日、正興寺玄昌、島津家、忠節、別心なし、取次辞退、御近侍衆
742頁
小
★★
(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf