後編3-No.1445文書
佐多忠充感状
慶長六年正月九日
確認度高
概要
佐多忠充が、関ヶ原合戦で命を顧みず主君を守護した狩野介の忠節と働きを称え、田畠五石を当毛とともに与え、今後も忠勤に励むよう命じた感状。
登場人物
佐多忠充、狩野介、島津義弘(惟新)
宛先
狩野介
キーワード
佐多忠充感状、慶長六年正月九日、佐多忠充、狩野介、島津義弘(惟新)、関ヶ原合戦、主君守護、忠節、田畠五石、恩賞
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf