後編3-No.1444文書
島津惟新書状
(慶長六年)正月八日
確認度高
概要
島津義弘(惟新)が忠恒に、羽柴越中守への使者を数日中に出発させるよう相談し、京都交渉が不調に終わる場合に備えて越中守へ早急に通じ、後日の領国安堵に助力を求めるため川東善左衛門尉を使者に立てるよう勧めた書状。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久)、羽柴越中守、川東善左衛門尉
宛先
島津少将(忠恒)
キーワード
島津惟新書状、正月八日、島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久)、羽柴越中守、川東善左衛門尉、京都交渉、領国安堵、使者派遣、冨隈
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf