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後編3-No.1421文書

島津義久書状案

十二月

確認度

概要

島津義久が、京都での不慮の出会い後の無音を詫び、相手方の院に関わる当国僧衆の開壇と門中の異議について、自身の意向を伝えて国元でも従前どおりの扱いになったことを報じる。あわせて沈香二斤を贈る旨を記す書状案。

登場人物

島津義久、京都僧衆

宛先

宛所不明

キーワード

島津義久書状案、十二月、島津義久、京都、僧衆、開壇、門中、国元、沈香二斤、贈答、宛所不明

冊子頁

722

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf