後編3-No.1394記録
瀬戸口休五郎覚書
年月日未詳
確認度高
概要
上方勢の下向が噂されたため、島津義弘(惟新)を蒲生城へ籠める案が立ち、城の守備や矢倉の担当が協議された。松岡勝兵衛は塩井戸口北の尾崎の矢倉を預かり、籠城時には番を務める予定とされた。
登場人物
島津義弘(惟新)、松岡勝兵衛、瀬戸口休五郎
宛先
該当なし
キーワード
瀬戸口休五郎覚書、島津義弘(惟新)、松岡勝兵衛、蒲生城、上方勢、籠城、塩井戸口、尾崎、矢倉、守備
冊子頁
667頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf