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後編3-No.1379記録

伊地知増也覚書

年月日未詳

確認度

概要

福島正則が島津方のため徳川家康へ詫言を申し入れ、島津義弘(惟新)が赦免されたことを記す。島津忠恒(家久・中将)は十月八日に上洛したが、家康の下向に伴って大坂に逗留したとする。

登場人物

福島正則、島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久・中将)、徳川家康

宛先

該当なし

キーワード

伊地知増也覚書、福島正則、島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久・中将)、徳川家康、赦免、詫言、上洛、大坂逗留

冊子頁

661

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)572~683頁(慶長5).pdf