後編3-No.137文書
新納忠貞起請文
文禄五年十一月十九日
確認度高
概要
新納忠貞が、現在の指示に背かず忠節を尽くすことを誓い、違背した場合には諸神の罰と地獄の苦患を受けると記した起請文。
登場人物
新納忠貞、伊勢弥九郎、梵天・帝釈・四大天王ほか諸神
宛先
伊勢弥九郎殿
キーワード
新納忠貞、伊勢弥九郎、起請文、忠節、神文、罰文
冊子頁
53頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
文禄五年十一月十九日
新納忠貞が、現在の指示に背かず忠節を尽くすことを誓い、違背した場合には諸神の罰と地獄の苦患を受けると記した起請文。
新納忠貞、伊勢弥九郎、梵天・帝釈・四大天王ほか諸神
伊勢弥九郎殿
新納忠貞、伊勢弥九郎、起請文、忠節、神文、罰文
53頁
中
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf