後編3-No.1362記録
大重平六覚書
年月日未詳
確認度高
概要
島津義弘(惟新)の鎧を横山久内が大垣まで着けて運び、その後、京都の愛宕へ祈願のため奉納したことを記す。
登場人物
大重平六、島津義弘(惟新)、横山久内
宛先
該当なし
キーワード
大重平六覚書、島津義弘(惟新)、横山久内、鎧、大垣、京都、愛宕、祈願、奉納
冊子頁
654頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
島津義弘(惟新)の鎧を横山久内が大垣まで着けて運び、その後、京都の愛宕へ祈願のため奉納したことを記す。
大重平六、島津義弘(惟新)、横山久内
該当なし
大重平六覚書、島津義弘(惟新)、横山久内、鎧、大垣、京都、愛宕、祈願、奉納
654頁
小
★★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf