後編3-No.136文書
伊東祐兵書状
(慶長元年)十一月十六日
確認度高
概要
伊東祐兵が忠恒へ、遠路のため久しく音信が途絶えたことを詫び、その後変わりなく過ごしているので安心するよう伝えた書状。忠恒が来春この地へ渡海すると聞いており、その際に対面して詳しく話したいと述べる。
登場人物
伊東祐兵、島津又八郎(島津忠恒)
宛先
島津又八郎殿
キーワード
伊東祐兵、島津忠恒、遠路、無音、来春、渡海、対面、書状
冊子頁
53頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf