後編3-No.1355記録
山田晏斎覚書
年月日未詳
確認度高
概要
島津義弘(惟新)が住吉へ出た際、同行した供衆は大坂の島津屋敷へ向かい、屋敷の警護・番を務めることになったと記す。
登場人物
山田晏斎、島津義弘(惟新)、島津供衆
宛先
該当なし
キーワード
山田晏斎覚書、島津義弘(惟新)、住吉、大坂屋敷、供衆、警護、番役
冊子頁
647頁
読込量
小
面白さ
★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
島津義弘(惟新)が住吉へ出た際、同行した供衆は大坂の島津屋敷へ向かい、屋敷の警護・番を務めることになったと記す。
山田晏斎、島津義弘(惟新)、島津供衆
該当なし
山田晏斎覚書、島津義弘(惟新)、住吉、大坂屋敷、供衆、警護、番役
647頁
小
★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf