後編3-No.1354記録
山田晏斎覚書
年月日未詳
確認度高
概要
退却路で出会った者が、主君とはぐれた身であり、好敵手と戦って討死しようと考えていたが、立ち向かう者がいなかったため、そのまま一行とともに道を通過したと述べる。
登場人物
山田晏斎、主を失った将兵
宛先
該当なし
キーワード
山田晏斎覚書、落武者、主君離散、討死覚悟、退却路、同行
冊子頁
647頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
退却路で出会った者が、主君とはぐれた身であり、好敵手と戦って討死しようと考えていたが、立ち向かう者がいなかったため、そのまま一行とともに道を通過したと述べる。
山田晏斎、主を失った将兵
該当なし
山田晏斎覚書、落武者、主君離散、討死覚悟、退却路、同行
647頁
小
★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf