後編3-No.1348記録
平山九郎左衛門申状
年月日未詳
確認度高
概要
戦場が混乱する中、川上四郎兵衛が毛利覚右衛門に同行を申し合わせたいと伝えると、覚右衛門は直ちに参ると答えて敵勢へ切り込んだ。刀や鉄砲が飛び交う中で小岡を越えて姿を消し、ほどなく討死したものと見られたことを記す。
登場人物
平山九郎左衛門、川上四郎兵衛、毛利覚右衛門
宛先
該当なし
キーワード
平山九郎左衛門申状、川上四郎兵衛、毛利覚右衛門、関ヶ原合戦、敵中突入、小岡、討死
冊子頁
646頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf