後編3-No.1346記録
平山九郎左衛門申状
年月日未詳
確認度高
概要
二匹の白狐が島津陣前の池を渡って敵勢の方へ向かい、ほどなく草原を通って戻ったため、将兵が合戦の吉凶を案じたという記事。
登場人物
平山九郎左衛門、島津方将兵
宛先
該当なし
キーワード
平山九郎左衛門申状、白狐、池、島津陣、敵勢、関ヶ原合戦、前兆、吉凶
冊子頁
645頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
二匹の白狐が島津陣前の池を渡って敵勢の方へ向かい、ほどなく草原を通って戻ったため、将兵が合戦の吉凶を案じたという記事。
平山九郎左衛門、島津方将兵
該当なし
平山九郎左衛門申状、白狐、池、島津陣、敵勢、関ヶ原合戦、前兆、吉凶
645頁
小
★★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf