後編3-No.1344記録
平山九郎左衛門申状
年月日未詳
確認度高
概要
関ヶ原の大軍乱戦中、川上四郎兵衛が味方の手勢から離れ、井川の飛び石を渡って退いた際、若い家臣が付き従ったものの再び離散したため、合戦の詳しい様子を知らなかったと述べる。
登場人物
平山九郎左衛門、川上四郎兵衛、若輩の家臣
宛先
該当なし
キーワード
平山九郎左衛門申状、関ヶ原合戦、川上四郎兵衛、乱戦、離散、井川、退却
冊子頁
645頁
読込量
小
面白さ
★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
関ヶ原の大軍乱戦中、川上四郎兵衛が味方の手勢から離れ、井川の飛び石を渡って退いた際、若い家臣が付き従ったものの再び離散したため、合戦の詳しい様子を知らなかったと述べる。
平山九郎左衛門、川上四郎兵衛、若輩の家臣
該当なし
平山九郎左衛門申状、関ヶ原合戦、川上四郎兵衛、乱戦、離散、井川、退却
645頁
小
★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf