後編3-No.1343記録
黒木左近兵衛申状
年月日未詳
確認度高
概要
山田有栄が金丸抜きの差刀から金具を外し、刀の鞘を紙縒りで巻いてなめし革の引籠に納め、帰国するまでその姿で帯刀して島津義弘(惟新)に供奉したことを記す。
登場人物
黒木左近兵衛、山田有栄、島津義弘(惟新)
宛先
該当なし
キーワード
黒木左近兵衛申状、山田有栄、差刀、金丸抜き、紙縒り、なめし革、帯刀、退却
冊子頁
645頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(5)572~683頁(慶長5).pdf
年月日未詳
山田有栄が金丸抜きの差刀から金具を外し、刀の鞘を紙縒りで巻いてなめし革の引籠に納め、帰国するまでその姿で帯刀して島津義弘(惟新)に供奉したことを記す。
黒木左近兵衛、山田有栄、島津義弘(惟新)
該当なし
黒木左近兵衛申状、山田有栄、差刀、金丸抜き、紙縒り、なめし革、帯刀、退却
645頁
小
★★
(5)572~683頁(慶長5).pdf